最近状況等
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UnitNoteの開発者です。

がんばって作っています。
XのAI、Grokを試しに使ってみたら、大変面白い展開になったのでシェアします。

AI安全制御の話から始まり、気候変動対策、資本主義のアップデート方法へと話は進み、最後には、(不可能としか思えない)気候問題解決も、こんなシナリオならあるいは・・とも思えるアイデアへと収束します。

このシナリオを実現する方法はないでしょうか?
我々人類に残された時間は、あと僅かです。
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Why is 2025 a key year for climate change? - What You Need to Know(2025年)[7:47]   LV3     Why is 2025 a key year for climate change? - What You Need to Know - YouTube  
気候変動の、最近の状況を説明している動画です。

昨年は、二酸化炭素排出量が過去最高となっている(再エネは増えているが、同時に化石燃料も増えている)そうで、大気中濃度は424ppmに達しているそうです。(産業革命前は280ppm)
また、二酸化炭素の影響を和らげる、海、土壌、森林のいずれもが、気候変動により吸収力を弱めており、二酸化炭素排出の影響がよりダイレクトに現れるようになってきているようです。

この先、一定ラインを超えれば、多くのバッファが「吸収→排出」へと転じる事になるでしょうが、その時の温度上昇加速は、人類にとって対応可能なものとなるでしょうか?

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(要約:by Gemini)

この動画は、大気中の二酸化炭素濃度が急速に増加しており、地球温暖化の目標達成が困難になっている現状について解説しています。

主なポイントは以下の通りです。

* ハワイでの観測で、大気中の二酸化炭素濃度が過去最高レベルの424ppmに達している [00:00:47]。
* 産業革命以降、二酸化炭素濃度は50%以上増加しており、増加のペースも過去最速である [00:01:31], [00:01:43]。
* 原因として、化石燃料の燃焼量の増加と、森林火災や海洋温暖化などによる二酸化炭素吸収量の減少が挙げられる [00:01:49], [00:02:31], [00:03:07]。
* 気温上昇は、干ばつ、洪水、森林火災などの異常気象のリスクを高めるため、懸念されている [00:04:54].
* 2024年から2025年にかけての二酸化炭素増加率は、エルニーニョ現象からラニーニャ現象への移行により、前年よりは緩やかになると予測されている [00:05:25], [00:05:32]。
* 2025年はパリ協定にとって重要な年であり、各国が具体的な計画を策定し、批准することが求められている [00:06:08], [00:06:46].
* 気候変動対策には多くの政治的な課題が存在するが、科学的なデータは地球温暖化が進行していることを示しており、行動が必要であると強調している [00:07:02], [00:07:15].

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