最近状況等
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UnitNoteの開発者です。

がんばって作っています。
XのAI、Grokを試しに使ってみたら、大変面白い展開になったのでシェアします。

AI安全制御の話から始まり、気候変動対策、資本主義のアップデート方法へと話は進み、最後には、(不可能としか思えない)気候問題解決も、こんなシナリオならあるいは・・とも思えるアイデアへと収束します。

このシナリオを実現する方法はないでしょうか?
我々人類に残された時間は、あと僅かです。
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Oceans, Forests Struggle to Absorb Human Carbon Emissions | Latest News | WION(2024年)[2:33]   LV3     Oceans, Forests Struggle to Absorb Human Carbon Emissions | Latest News | WION - YouTube  
これはまずいですね・・。

気候モデルでの予測は、将来に渡り、自然界の炭素吸収が「従来通り機能する」前提で計算しているようです。
(明らかにおかしい想定ですが、半ば意図的でもあるようです。政治的な要請でしょうか)

そのため実際には、大幅に上振れして、気温上昇が加速する可能性も出てくるのではないかと思います。

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(要約:by Gemini)

この動画では、地球温暖化により自然の炭素吸収源が危機に瀕している状況について解説しています。[00:00:00]

* **自然の炭素吸収源の危機**: 海洋、森林、土壌はこれまで人類の炭素排出量の約半分を吸収してきましたが、地球温暖化によりこのバランスが崩れ始めています。[00:00:00], [00:00:23]
* **陸上の炭素吸収源の機能不全**: 2023年には、森林や土壌が炭素をほとんど吸収しなくなるという事態が発生しました。[00:00:31]
* **海洋の限界**: 化石燃料排出による熱の90%を吸収してきた海洋も、限界の兆候を見せています。[00:00:39]
* **具体的な影響**: 海氷の融解は炭素貯蔵を妨げ、熱帯雨林は危機に瀕し、アマゾンは記録的な干ばつに直面、東南アジアの森林は炭素排出源と化しています。[00:01:04], [00:01:13]
* **予測と未来**: これらの変化は予想よりも速く、既存の気候モデルでは考慮されていませんでした。炭素吸収源が機能しなければ、地球温暖化は予測をはるかに超えて加速するでしょう。[00:01:28], [00:01:43], [00:01:57]

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