メモ(各ノートの概要等)
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UnitNoteの開発者です。

がんばって作っています。
XのAI、Grokを試しに使ってみたら、大変面白い展開になったのでシェアします。

AI安全制御の話から始まり、気候変動対策、資本主義のアップデート方法へと話は進み、最後には、(不可能としか思えない)気候問題解決も、こんなシナリオならあるいは・・とも思えるアイデアへと収束します。

このシナリオを実現する方法はないでしょうか?
我々人類に残された時間は、あと僅かです。
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#### **各ノートの概要等**

| 大項目 | 小項目 | ノート | コメント |
| -------- | -------- | -------- | -------- |
| ② 論点別対話(with ChatGPT)、気候変動の解決議論 | | | 各論点を深掘りするために、ChatGPTほか、AIと対話した結果を整理しています。 |
| | 気候変動の課題と解決議論 [ > Folder - Link ](https://unitnote.com/task_cal?sview=3451) | | 気候変動の課題と、それらをいかに解決するかについて議論しました。 |
| | | [対話:ChatGPT] 不均衡と気候変動(1) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61188) | 気候変動に関連して、世界には富と排出責任の大きな不均衡があります。これらは表裏一体であり、地球を汚して得た富を世界に戻し、問題解決へ当てる必要性について考えました。 |
| | | [対話:ChatGPT] 不均衡と気候変動(2) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61149) | (同上) |
| | | [対話:ChatGPT] 気候不公正の解決(1) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61210) | 気候危機を前に、人類は「科学の独立」という根本的基盤を失いつつあります。累積炭素ストック税収の初期活用として、科学を政治や資本から切り離し、人類共通の知的財産として再生させることを検討。 加えて、未来設計組織の創設など、脱炭素と社会再設計を並行して進める戦略についても対話しました。 |
| | | [対話:ChatGPT] 気候不公正の解決(2) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61194) | (同上) |
| | | [対話:ChatGPT] 新国際協力のフレーム案(1) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61245) | 気候変動対策では、排出削減の「直接行動」に注目が集まりがちです。しかし、実際には国際市場の整備、信頼性ある投資基盤、民主的なガバナンスといった“制度の柱”なくして、世界規模の変革は進みません。脱炭素を支える新しい国際協力体制について議論しました。 |
| | | [対話:ChatGPT] 新国際協力のフレーム案(2) [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61277) | (同上) |
| | | [対話:ChatGPT] 富裕層のCO2排出 [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61223) | 「世界のCO₂排出の半分近くが、上位10%の人々によって占められている」と言われています。実際の内訳はどの様になっているのか、また対策の現状について等、「排出・富・責任がどのように偏っているのか」について対話しました。 |
| | | [対話:Gemini] 気候変動の物理的限界(2x/3x)からのレジリエンス戦略 [ > Note ](https://unitnote.com/task_cal?sitem=61355) | 気候変動という物理的脅威を、民主主義の脆弱性ではなく「再興のための最大の戦略的資産」へと転換させる、パラダイムシフトの提案へと至りました。 |


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